2017年07月31日

山本氏へ市民のへの責任を求めました

 公開政策討論会開催に、責任を果たしてもらうために、山本氏にメールしました。

【7月31日午前6時54分連絡 白井から山本氏へ】
山本 拓哉様へ

おはようございます。

 7月30日の僕のメールへの返信をお願いします。正式な申入書とのことでしたが、あなたにはこれまでも確認してきました。後援会の打合せはあなたが責任を持つことでありますので、敢えて申入書は必要ないと考えています。7月31日の僕のブログを参照ください。僕の考え方を示しています。市民は、3者の責任での公開政策討論会を求めているのであって、各自の後援会内のことに興味があるのではありません。出馬表明した時点で、市民への責任が生じているのです。その点を自覚して頂き、早急に返信をお願いします。

【7月31日午前6時53分返信(穂積氏から白井へ)】
白井様

 時間がないので、結論だけ送ります。お申し越しのようなメールを山本氏に送っても、返ってくるのは、先の返答以上のものはないと思います。先方の求める正式の申入書を送るべきです。
 明後日には役員会があるのですから、その時間を最大限に生かすべきです。

【7月31日午前7時4分返信(白井から穂積氏へ)】
穂積 亮次様へ

先ずは、山本氏の返信を待つのが筋です。

【7月31日午前8時2分返信(穂積氏から白井へ)】
また1週間ムダにするだけですよ。

穂積亮次
【7月31日午前8時39分返信(白井から穂積氏へ)】
穂積 亮次様

 山本氏は、自らの意思で公開政策討論会への参加を表明したのです。その責任を曖昧にするのであれば、今後の政策討論会に悪影響を与えます。公開政策討論会は、できるだけ公平な進め方が決まれば開催できるものであり、3者がどうしてもそろわなくても、最終的な確認を行うわけですので、準備会を進めることまで、3者にこだわりすぎれば、いつまでもできないでしょう。これまでの経過の繰り返しになります。今、必要なことは、山本君へ誠実な対応を求めるだけです。


posted by 地産池消 at 06:58| 愛知 ☁| Comment(0) | 2017市長選 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください