2017年08月16日

公開政策討論会の準備会の会場を変更します

 会場を杉山公民館としましたが、準備会メンバー名を公表しないと、穂積氏と了解してきましたが、場所を公開すれば、当然メンバーが特定されてしまいます。今後、公開・非公開が検討されるかもしれませんが、現時点では、非公開でお願いしてきましたので、場所を変更することにしました。そのやり取りです。

【8月16日午前8時20分返信(穂積氏から白井へ)】
白井倫啓様

今朝になって昨日(8月15日付)の貴ブログを拝見して、少しびっくりしました。8月22日の準備協議について、日時と場所を記載されています。貴兄はこの協議について非公開を求められていて、私は異存はありつつ同意してきたところです。

日時・場所を公表したということは、協議非公開の方針を変えたということでしょうか。これまでのさまざまな事例からすると、このような場合、部外の方や報道関係の方などが、「聞かせてほしい」と言って会場に来られることがあり、会議はのっけからその対応で時間とエネルギーをとられることがあります。

最初から公開方針であれば何のことはなく、傍聴規定などを設けておけばよいだけですが、非公開としたものの場合は、お引き取り願うか、その場でルール設定を迫られるかになります。

この点どのようにお考えか、確認させてください。非公開を貫くならば、事前協議が始まることのアナウンスにとどめ、日時場所などは特定する必要はありません。日時場所を公表した段階でそれはもう非公開とはいえなくなります。

次のいずれかの対応を求めます。

①貴ブログ欄から 日時・場所の記述を削除する(遅いとはいえ)。
②場所を変更する。
③貴ブログにて、あらためてこの協議は非公開なので当事者 以外は入室できない旨記載する。
④非公開方針を撤回して公開に転換する(もっとも山本氏側の意向が確認されていないので、現段階では困難)。

ご回答ください。

穂積 亮次

【8月16日午後2時3分返信(白井から穂積氏へ)】
穂積 亮次様

 連絡ありがとうございます。ご指摘の件ですが、準備会のメンバー名は公表しないと考えていましたが、会場を公表すればメンバーが特定できることにつながります。十分な配慮が欠けていました。会場を変更しましょう。後日、お知らせします。

posted by 地産池消 at 14:18| 愛知 ☁| Comment(0) | 2017市長選 | 更新情報をチェックする

2017年08月14日

公開政策討論会のやり取りは続きます

 穂積氏からは、お忙しい中、返信が届いています。この様にネット上でやり取りができると思うのですが、議論ばかりが続きます。相変わらず山本たくや後援会殿からの連絡はありません。このまま、10月を迎えるような気がしてきました。以下、新しいやり取りをお伝えします。

【8月13日午前10時31分返信(穂積氏から白井へ)】
白井倫啓様

私は当初からネット討論に関しては、共通サイトもしくは信頼のおける第三者あるいは交通整理役のサイト上で、共通ルールを設けたうえでの運営を提案してきました。ネット空間の特性から考えて、そのようにすることが最も適切だとの判断からです。

ネット空間は、時間的・場所的な制約が少なくなるために、相手の都合に合わせることなくメッセージを送ることができる利点があります。通常の関係であれば、相手側もまた同様にして返信をして互いの意思を確かめることができます。

ですので同一時刻・同一場所にいなければ意見交換ができない集会形式の討論会にはない議論をが交わせる可能性があり、議論をより深める上で有効な媒体になりうるものです。たとえばその場・その瞬間での反応を求められる集会形式(それはそれで見聞きしている側には大変重要な情報となるのですが)と違って、相手の論点を自分なりに再整理したり、必要なバックデータや補強資料を揃えたりして議論に臨めること、などです。

一方でこの利点は、それを利用できる資源をどれだけ持っているかによって、参加者のあいだに大きな格差あるいは不公平が生じうる因子にもなりえます。端的にいえば、ネット討論のために使える時間、という資源です。

極端な例をあげれば、ネット空間以外での選挙活動や政治活動を一切行わず、ただそれだけに没頭する候補者がいて、ひたすら書き込みを続け、他者からの1の反論や回答に100の再反論や再質問を投げかけ、それをもって自己の優位性や他者の不適格性を証明立てようとすることがあり得ます。

これは現在とりうる最もローコストの選挙参戦方法でしょうし、ネット選挙が広がれば必ずそうした人も増えてきましょう。これは極端な例ですが、ネット討論には多かれ少なかれこのようなリスクが潜んでいます。

リアル空間での討論会でも、公平性・中立性を確保する最低限の条件は、参加者の発言時間を揃えることです。A氏に1時間の発言時間が与えられるが、B氏には10分しかないという討論会は考えることはできません。あるいはマイクを早く握った方、声の大きな方がどんどん話してよい、といった討論会であれば、誰も見向きしなくなるでしょう。

だからこそ共通のルールに則って、それを互いが誠実に履行するなかで展開されることが強く望まれます。テーマ設定と時間ルール(ネット上でいえば字数や回数)は必須と思えますし、できうるならば信頼できる交通整理役が必要です。

貴兄はこのような検討を、時間延ばしだとか、本当はやりたくないことの口実づくりだとかと、言いいがちです。そして自分の要求が100%かなえられなければ自分はもう降りると、広言・公言されます。
これでは実のある結果を残すことはできません。

私は自分の経験から、いまわれわれが議論しているような公開政策討論会や合同演説会を実現することが、いかに難しいかを知っています。針の穴に糸を通すような細心の努力がいることです。ちょっとでも目がかすんだり、手元が狂ったりしただけで成就は遠のきます。

それは選挙戦での討論会というものが、プレゼンテーション能力の妙味を競い合うディベート大会などとは違うものだからです。互いの利害がまっこうから対立していて、最終的には無慈悲な政治上の勝ち負けがつくことにつながることだからです。

いつでも「ちゃぶ台返し」の挙に出てやると広言・公言しながらの協議や交渉は、百害あって一利なしです。新しい政治文化を創り上げたいというのなら、相手の言うことにも耳を傾け、それぞれの立場を尊重しながら、広い度量を発揮して事に臨む事が肝要です。

とはいえ、ネット討論のやり方について議論を交わすことは今後のためにも有意義と思います。前回も申し上げたように、私自身も100%の答えを持っているわけではありません。模索の途上にあるというのが正直なところです。

より良い提案があれば大いに協働していきたいと思います。本件についてはまだ山本氏側からの反応がありません。まずはそれを待ちたいと思います。

さしあたっての最重要事項は8月22、23、24の中で設定されている3者準備協議を軌道に乗せることです。

本メールは山本たくや後援会にもCCで送ります。

穂積 亮次

【8月14日午前6時11分返信(白井から穂積氏へ)】
穂積 亮次様

 返信ありがとうございます。結局、この様なやり取りになり、一番必要な市民への情報提供より、お互いの考え方の違いが前面に出てしまうのですね。なぜ、まず一歩を踏み出すということができないのでしょうか?問題はさらにあります。あなたは、こうやって返信をして頂いていますが、山本氏からは、また音信不通状態です。3人の合意を待っていたら、何もできないことになりそうです。誰のために、市長をめざそうとしているのか見えてきません。

 それでも、返信を頂きましたので、私の考え(→)をお伝えします。

白井倫啓様

 私は当初からネット討論に関しては、共通サイトもしくは信頼のおける第三者あるいは交通整理役のサイト上で、共通ルールを設けたうえでの運営を提案してきました。ネット空間の特性から考えて、そのようにすることが最も適切だとの判断からです。ネット空間は、時間的・場所的な制約が少なくなるために、相手の都合に合わせることなくメッセージを送ることができる利点があります。通常の関係であれば、相手側もまた同様にして返信をして互いの意思を確かめることができます。

 ですので同一時刻・同一場所にいなければ意見交換ができない集会形式の討論会にはない議論をが交わせる可能性があり、議論をより深める上で有効な媒体になりうる ものです。たとえばその場・その瞬間での反応を求められる集会形式(それはそれで見聞きしている側には大変重要な情報となるのですが)と違って、相手の論点を自分なりに再整理したり、必要なバックデータや補強資料を揃えたりして議論に臨めること、などです。

 一方でこの利点は、それを利用できる資源をどれだけ持っているかによって、参加者のあいだに大きな格差あるいは不公平が生じうる因子にもなりえます。端的にいえば、ネット討論のために使える時間、という資源です。極端な例をあげれば、ネット空間以外での選挙活動や政治活動を一切行わず、ただそれだけに没頭する候補者がいて、ひたすら書き込みを続け、他者からの1の反論や回答に100の再反論や再質問を投 げかけ、それをもって自己の優位性や他者の不適格性を証明立てようとすることがあり得ます。

 これは現在とりうる最もローコストの選挙参戦方法でしょうし、ネット選挙が広がれば必ずそうした人も増えてきましょう。これは極端な例ですが、ネット討論には多かれ少なかれこのようなリスクが潜んでいます。リアル空間での討論会でも、公平性・中立性を確保する最低限の条件は、参加者の発言時間を揃えることです。A氏に1時間の発言時間が与えられるが、B氏には10分しかないという討論会は考えることはできません。あるいはマイクを早く握った方、声の大きな方がどんどん話してよい、といった討論会であれば、誰も見向きしなくなるでしょう。

 だからこそ 共通のルールに則って、それを互いが誠実に履行するなかで展開されることが強く望まれます。テーマ設定と時間ルール(ネット上でいえば字数や回数)は必須と思えますし、できうるならば信頼できる交通整理役が必要です。貴兄はこのような検討を、時間延ばしだとか、本当はやりたくないことの口実づくりだとかと、言いいがちです。そして自分の要求が100%かなえられなければ自分はもう降りると、広言・公言されます。
→「自分の要求がかなえられなければ自分が降りる」と言うのは認識が間違っています。あなたが、どうしても山本氏の参加を求めるというのであれば降りると言っただけです。本人の意思を無視して、いくら説得してもかなわないことがあります。そこを無理したら、公開政策討論会自体がなくなってしまう心配をしたためです。「二人からでも始めましょう。それができないのなら、今回の提案は意味をなしませんので降ります」ということでした。

 これでは実のある結果を残すことはできません。私は自分の経験から、いまわれわれが議論しているような公開政策討論会や合同演説会を実現することが、いかに難しいかを知っています。針の穴に糸を通すような細心の努 力がいることです。ちょっとでも目がかすんだり、手元が狂ったりしただけで成就は遠のきます。それは選挙戦での討論会というものが、プレゼンテーション能力の妙味を競い合うディベート大会などとは違うものだからです。

→なぜ難しいかは明らかです。勝ち負けを自分の視点で見ているからです。市民の福祉向上のために政策をぶつけ合おうと考えれば、何も難しいことはありません。勝ち負けは市民にとって必要なことです。新しい政治は、誰が市長になって欲しいというより、何を実行してくれる市長を選ぶという当たり前の姿に戻すことです。
 
 これまでを振り返ってみてください。市民に十分な政策が届いていたでしょうか?市民が何を基準に選んでいたでしょうか?候補者は、何のための勝ち負けと考えていたでしょうか?新しい政治は、予定候補者が自分の持っているものを腹いっぱい市民の前で語ることだけです。そうすれば、人柄さえも見えてくるでしょう。ルールの必要性は、どんな相手が出てくるかわからない時には、絶対条件となります。今回は、市長予定候補者同士の話し合いです。荒唐無稽な議論をするような非常識な人間ではないのです。お互いが、真摯に市民に向き合う姿勢があれば、進め方などの最低限の仕組みがあれば良いのではないでしょうか?
 
 互いの利害がまっこうから対立してい て、最終的には無慈悲な政治上の勝ち負けがつくことにつながることだからです。いつでも「ちゃぶ台返し」の挙に出てやると広言・公言しながらの協議や交渉は、百害あって一利なしです。新しい政治文化を創り上げたいというのなら、相手の言うことにも耳を傾け、それぞれの立場を尊重しながら、広い度量を発揮して事に臨む事が肝要です。
→あなたが心配するようなことがあれば、市民が判断するでしょう。新しい政治文化は、先ず予定候補者の意識改革から始める必要があります。市民への情提供をしっかり行おう、自分の主張はしっかり届けよう、予定候補者間での議論をしっかり行おう、という努力を当たり前にするという文化を予定候補者が持つことから始めれば良いだけです。その前提に、相手の言うことにも耳を傾けるという当たり前のことが必要です。仮にも、市長予定候補者です。それくらいの前提がなければ、市民が判断するでしょう。

 とはいえ、ネット討論のやり方について議論を交わすことは今後のためにも有意義と思います。前回も申し上げたように、私自身も100%の答えを持ってい るわけではありません。模索の途上にあるというのが正直なところです。より良い提案があれば大いに協働していきたいと思います。本件についてはまだ山本氏側からの反応がありません。
→先ず始めることが大切です。やりもしないで議論ばかりしていても何も変わりません。正直、山本氏には市長予定候補者としての資質に疑問を感じます。公開政策討論会をどの様に考えているのか理解ができません。ブログでは、田中角栄の言葉も引用しながら、相変わらず辻立ち、地域周りを繰り返しています。そのやり方も必要と思いますが、せめて、こちら側にも気を配って欲しいものです。新しい政治文化を作ろうと、あなたと一緒に呼びかけても、古い政治文化を良しとする方には、その呼びかけが届いていないようにも感じます。

 まずはそれを待ちたいと思います。さしあたっての最重要事項は8月22、23、24の中で設定されている3者準備協議を軌道に 乗せることです。
→そうするしかありませんが、あなたからも直接、返信対応を呼びかけてください。

本メールは山本たくや後援会にもCCで送ります。

穂積 亮次
posted by 地産池消 at 06:29| 愛知 ☁| Comment(0) | 2017市長選 | 更新情報をチェックする

2017年08月13日

ネット上の公開討論会の行方

 ネット上での公開討論会の返答が穂積氏から届きました。山本氏からは、音沙汰無しです。以下、お知らせします。

【8月12日午後4時25分返信(穂積氏からから山本たくや後援会、白井へ)】
白井倫啓様
山本たくや後援会御中

 白井倫啓氏よりブログを使った「ネット上の公開討論」の提案があり、私より回答をお送りしましたところ、白井氏より再提案がありました。

そこで以下回答します。

①新しい提案は最初の提案の欠点を補いつつ且つ簡易な方法である点で、十分に検討に値するものだと思いました。

②ただ、質問―回答を無制限に行う、ということになりますと、私はたぶん対応不可になってしまうでしょう。すでに公務日程は告示までかなり詰まって入っていますし、その合間を縫いながら自身の政治活動を行う形になります。すぐに回答する時間がとれなかったり、質問を行う合間がないままに時間が過ぎてしまい、他のお二人にご迷惑をおかけしたり、あるいは読者からは不誠実な対応ととられかねない惧れがあります。

③そこで一定に期日を区切ってテーマを設定し、そのテーマにそったそれぞれの政策ポイントを3名全員が提示したうえで、白井氏提案のような質疑を行うが、投稿については字数と回数について一定の枠をあらかじめ決めておく、という形なら対応ができるかもしれません。

④さらにここに何らかの交通整理者(論点解説)のような方(個人でも団体でも)が介在すればさらに良くなろうかと思います。

ご検討ください。

穂積 亮次

【8月12日午後10時46分返信(白井から穂積氏、山本たくや後援会へ)】
穂積 亮次様
山本たくや後援会御中

 穂積氏からの回答にお答えします。

 お互いが真摯に取り組むことが前提にあれば、「投稿については字数と回数について一定の枠をあらかじめ決めておく、という形なら対応ができるかもしれません」はおかしい認識です。そもそも、ネット上の公開討論会は、穂積氏の提案の一つでした。予定候補者が自由に討論を繰り返せる利点がネット上の公開討論にあるのではないでしょうか?自分の都合に合わせて、質問または回答をすれば良いだけです。

 穂積氏は公務があると言っても、24時間拘束されているわけでもありませんし、現職市長として一番情報を保有していることを考えれば、「その合間を縫いながら自身の政治活動を行う形」であっても、十分対応可能と考えられます(対応の遅れの発生はお互いが認めるべき)。また、穂積氏は僕の公開質問状への回答で、「市民のなかで市政運営をめぐる政策論争をはば広く 展開し、有権者が参政権を有効に行使いただけるように努めることは、 立候補(予定)者の責務であります」と明言しています。

 これまでの経過から考えても、今回の穂積氏の回答は、トーンダウンが否めません。山本氏の見解を求めます。山本氏には、併せて8月23日の最終返答(場所の指定はあるのか?)をお願いします。メールでの返答は、次期を逸せず早急な対応を求めます。できましたら、連絡責任者の携帯番号をお知らせください。


posted by 地産池消 at 09:37| 愛知 ☀| Comment(2) | 2017市長選 | 更新情報をチェックする

2017年08月11日

ネット討論会のやり取り

僕のネット討論会提案に対してのやり取りです。

【8月11日午前7時15分返信(穂積氏からから山本たくや後援会、白井へ)】
白井倫啓様
山本たくや後援会御中

三者の準備協議に入れるようになったこと、それぞれの方々のご尽力に感謝いたします。さて、白井倫啓氏から提案のありました「ネット上の公開討論」に関する現段階での私の見解を申し上げます。

①3者による共通サイトを立ち上げる、または3者が共通に信頼できる方が開設しているサイトを一部お借りする、そこで合意された共通のルールに従い運営する。このような場合は大変意義があると考えます。

②白井氏の提案する各人開設のブログ欄等を通じて質問ー回答のやり取りを繰り返す、という方式は、首肯できません。見る方も書く方も煩雑になるだけですし、共通ルールがなければ本当の意味での論点整理にはならないからです。

③上記2点はあくまでも現段階での私の見解です。白井氏もしくは山本氏から合理的で納得のいく運営方法が提案されれば、積極的に検討し、理解ができれば参加することに障害はありません。

④日程調整中の3者準備協議の場での審議対象に加えることも、検討してよいかと思います。

以上回答といたします。

穂積 亮次

【8月11日午後5時57分返信(白井から穂積氏、山本たくや後援会へ)】
穂積 亮次様
山本たくや後援会殿

 ここまできてあれやこれや考えれば、結局先延ばしにしかなりません。穂積氏から各自のブログでは合意できないとの意向なので、以下の様に提案します。

①僕がブログを開設します。他2人にパスワードなど必要なデータはお知らせします。

②カテゴリーを作成します。例えば、
カテゴリー①…山本氏から白井への質問(回答は質問に続ける)
カテゴリー②…穂積氏から白井への質問(回答は質問に続ける)
カテゴリー③…山本氏から穂積氏への質問(同様)
カテゴリー④…白井から穂積氏への質問(同様)
カテゴリー⑤…穂積氏から山本氏への質問(同様)
カテゴリー⑥…白井から山本氏への質問(同様)
以上の様にすれば、各自の主張がカテゴリーから確認できます。

③質問は、各自が相手を指定(カテゴリーを明記)して行う。質問された場合は、できるだけ早く(市民への情報提供という主旨をお互いが自覚する)回答する。

④質問には番号を付ける(例えば質問①、質問②と続けていく)。回答は質問①の回答を回答①とする。

⑤質問回数に制限は付けない。告示まで続ける。

以上で、特に問題なく実施できるのではないでしょうか。この方法でどうでしょうか。返答をお願いします。了解となれば、すぐにでもブログ開設します。

posted by 地産池消 at 18:01| 愛知 ☁| Comment(0) | 2017市長選 | 更新情報をチェックする